シンポジウム、ワークショップ

発表方法

ZOOMによるライブ配信(12月9日以降は、録画した動画がオンデマンド配信されます)。

時間配分
  • シンポジウムは、90 分のうち、報告時間が60 分以内、フロアを交えたディスカッションが30 分以上となります。
  • ワークショップは、90 分のうち、報告時間が45 分以内、フロアを交えたディスカッションが45 分以上となります。
  • ディスカッションにおいては、オーガナイザーはフロアとのコミュニケーションを重視して進行してください。具体的な質疑応答の方法については、大会ホームページにおいて公開している座長・発表者向けZOOM使用マニュアルをご覧ください。
  • 議論の時間を十分に確保するため、時間厳守でお願いいたします
リハーサル

11月中旬から下旬に、ZOOM接続のリハーサルを実施する予定です。詳細についてはあらためてオーガナイザーの方へ連絡を差し上げます。

一般演題

発表方法

今回の大会では、大会ホームページ上でのオンデマンド型の発表の方法を採用します。動画、音声、PDF ファイルを公開できるようにします。具体的な発表方式に関しては、以下の表をご覧ください。

 

発表形式

発表ファイルの条件

備考

発表方法①

推奨

15分以内の動画による発表

画質

HD (720p:1280×720)

動画形式

原則としてMPEG-4ビデオ(.mp4)。ただし他の形式にも対応できるようにします。

自著論文や補遺図表など 、参考資料を掲載することもできます(5点以内を目安、PDF形式)

発表方法②

15分以内の音声による発表+プレゼンテーションファイル

音声ファイル

MP3(.mp3)

プレゼンテーションファイル

PDF

発表方法③

プレゼンテーションファイル

プレゼンテーションファイル

PDF

データ送付〆切

2020年11月20日(金)までに、提出して下さい。具体的な提出方法については、あらためて連絡を差し上げます。

動画作成ガイダンス

一般演題発表者を対象に、情報委員会主催による動画作成のためのガイダンスを開催予定です。詳細については、あらためて連絡を差し上げます。